【感想】
渚の陣痛が始まった。俺(渚)・・しっかりしろっ・・。俺は何度も画面を閉じた(渚は何度も意識を失った)。目を覆いたくなる程衝撃的なシーンだった。(残酷な光景だった。)長くて出口の見えない時間が永遠に続くと思った。レビューをかくのをやめようと思ったのだろうか。(心が絶えらなくなったのだろうか。)アニメなんて見なければよかった。そうすればあの時のショックをまた受けなくて済んだのに。(出会わなければよかったんだ。このまま別の道を歩いてればよかった。)すみません。長い間レビュー止めてました。つーか、半月アニメ見るのはお休みしてました。この回は展開知っててもやっぱり見るのを躊躇ってしまうくらい衝撃受けそうだからな。とりあえず、一言言わせてくれ。『朋也 渚を呼べーーーーーーー!!!!!!』『なんで呼ばないんだよ!!!!!!おまえは汐EDでいいのか!!』っていう感じでした。アニメから入った人。お疲れと全力でいいたい。いますぐゲーム版をプレイして救済してほしい(笑)
それにしてもこのシーンも原作以上に描写が上手くて感動を誘ってますね。
描写は確かに非常にうまいんだけど、ここでどれだけ衝撃を受けるかってのは、それまでの渚との付き合ってる時間の長さ(アニメ何話分視聴したかの時間やゲームをプレイした時間)に比例すると思うんで、膨大なプレイ時間を強いられるゲーム版の方がショックは大きそうだね。
という訳で、他のシーンにもスポットを当てて書いていきます。
まずタイトル部分の背景で光の玉がすでに12個揃ってるね。
えっと、いつのまに?(笑)あと1個は直幸なのは今までの展開から読めるんだけど、他の光の玉はいつ集めたし。俺が見逃してただけなのか?
あと、今回は幻想世界は途中途中に小刻みに入れてきたね。なんか演出上の理由があるのかな?
というより原作を軽くプレイした人だったり、アニメ見てるだけの人って幻想世界の意味や、幻想世界の展開は多分わからないだろうから、幻想世界を小刻みに入れていくと、、どうなのかな?
ここのお正月のシーンは アニメならでは顔ぶれで良いね。特にことみの登場はマジでGJ!!
ここは本来、仁科と杉坂が原作では登場してるよね。
それを年賀状で済ませ華麗にスルーしておりますな。ゆきねは年賀で写真ありなのに、完全スルーされた挙句、絵もなしとは・・・(笑
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